2007年02月24日

関根勤

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DJ TAROの「M+(MUSIC PLUS)」に
関根勤さんが出演されていました。

関根さんは今年1月にDVD「お父さん」をリリース。

内容は、関根さんが「バーチャルお父さん」となって
「理想のお父さん」、「古き良きお父さん」、
「愛情あふれるお父さん」になって語りかけてくれるというもの。

DVDで関根さんは、絵本を読んでくれたり、
一緒にご飯を食べたり、一緒にお風呂に入ったり
説教したり、プレゼントをくれたり
様々なお父さんを演じています。

関根さんいとっては一人娘の麻里さんにしてきたことを、
そのまま再現しただけなのだそうですが
テーマにある性教育もきちんとしたそうです。

関根さんが高校生のとき、五反田劇場という映画館で
ヨーロッパのポルノ映画を2週間に1度くらい観に行っていたそうですが
3本に1本くらいが性教育の映画だったそうで、
その欧米風の性教育は、麻里さんも気に入っているのだとか・・・
いったいどんな内容なんでしょう。(^ ^;

>関根さんにとっての子育て論とは?

人はそれこそ保育園に入ったときから、
人間関係や様々なストレスを抱えて生きていくけど、
家庭はそれをリセットしてくれる存在でありたい、と。

どんなにつらいことがあっても
片方(家庭)に楽しいことがあれば、
何とか乗り越えていけるのだと。

そして、自分は生まれてきて良かったのかなとか
自分の価値観に迷ってしまうときは
誰にでもあるんだそうです。
そういうときは、あなたが生まれてきて本当にうれしいし
あなたはわたしの人生をとても豊かにしてくれた、
いつでも味方でいるよ、ということは
きちんと言葉で伝えなくてはいけない、と
おっしゃっていました。

そんな関根さんが最近気になるタレントさんは
ガッキーこと新垣結衣さん。
「へんな映画監督の演出に染まってダークな女優にならないでほしい」
とおっしゃってましたが
関根さんてたまにニコヤカに毒を吐きますよね。(^ ^;
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2007年02月19日

沢村一樹

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「e-STATION SHUFFLE!」に
俳優の沢村一樹さんが出演されていました。

現在放映中のドラマ「今週、妻が浮気します」では
浮気をされる夫(ユースケ・サンタマリア)が編集長を務める
出版社で同僚・良き理解者役を演じています。

沢村さんは1967年生まれの39歳。
なんとご結婚されていて2児のお父さんなんですね〜。
すっかりエロキャラが板についてますが(笑)
そういえば先日の「食わず嫌い王」で
木村カエラさんと対決されていましたね。
奥さんは下ネタが嫌いとおっしゃってましたが・・・(^ ^;

沢村さん、ラジオ出演は10年ぶりだそうです。

>役作りで工夫したところは?

ふだんは職業から役のイメージをつかむけど、
今回は雑誌編集者というところはとりあえず置いておいて、
ユースケの役との友情関係を重視して演じているそうです。
ふだん男同士の友情は大切しているほうだけど
あまり理解されないことが多く
最近は寂しい思いをしているそうです。(笑)

>女性の浮気についてはどう思う?

奥さんとの浮気談義をするそうですが
浮気は女性男性で分けて考えるものではなく、
「浮気はバレちゃいけない」というところに落ち着いたそうです。

>現場の雰囲気は?

とても楽しいそうです。
ユースケさん中心のドラマなので、
石田ゆり子さんとの接点はあまりないけど、
たまに会うと不思議なかんじがするのだとか。

>今後のドラマの展開は?

浮気がバレてしまって、夫婦の関係はドロドロに。
一度壊れてしまった関係をどう修復していくか、
これからがドラマの本番なのでぜひ見てほしい
ということでした。

沢村さんは今年で40歳。
20歳で上京し、初めて住んだ場所は亀戸、
所持金は18万だったそうです。
初めてのバイトは新宿の歌舞伎町でライブハウスでウェイター。

上京して初めてのデートは新宿中央公園だそうですが
そのときたまたま「オレたちひょうきん族」のロケがあって
西川のりおさんの「古今東西」コーナー飛び込み参加し
優勝して賞品ももらったそうです。
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2007年01月26日

スガシカオ 1DAY

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24日は、ベスト・アルバムリリースを記念して、
「スガシカオ1DAY」でした。

朝の番組「GOOD MORNING TOKYO」から
夜の番組「GROOVE LINE」までのあちこちでスガシカオさんがゲスト出演!

「GOOD MORNING TOKYO」ではナビゲーターの別所哲也さんと
シナモンロールを食べながらのトークだったようですが
どんな話をされたんでしょう?(^_^;

クリス智子の「BOOM TOWN」では、
スガさんが7年半DJを務めた「OH MY RADIO!」の名物コーナー
「ヒントでピントDX」を再現。

スガさんが欲しいものをスタッフが買ってきて、
スガさんが出したヒントでリスナーが当てられたら
商品は抽選でリスナーへ。
正解者がいなかったらスガさんのものになるということで

スガさんも毎回高めの値段のものをリクエストするそうですが、
絶対分からないようなヒントを出しているにもかかわらず
当てちゃう人がいるんだそうです。
番組担当中では、60回くらい中5回くらいしか
もらったことがないとか。

そんなスガさんが、いま一番欲しいものとは?
そこで商品が登場・・・
スガさん「欲しい〜!!欲し〜です、コレ!(笑)」と
本当に、相当欲しいもののようです(笑)

しかし今回ヒントを出すのは番組で、
1回目のヒントは「商品をフランス語で説明する」というもの。
(なんと話していたのはビビさんでした。)
難しいヒントにスガさんもウキウキ。

そして2回目のヒントは、
4人が同時に全く別の話をしていて、
そのうち一人がヒントを話しているというもの。
これはちょっと分かりにくかったので

特別にクリス智子さんからヒント。
成人の肝臓、女性の平均的な脳、キティちゃんと同じ重さだそうで
かなりズッシリくるもののようです。

そして、いよいよ結果発表!
正解者はなんと・・・

たくさんいました(笑)

「ほら〜、ヒント言い過ぎなんだってば」と
スガさん嘆いてましたが、
正解者のメッセージによると
スガさんが思わず口走ってしまった「本・・・」の一言を
あれは、「本体」って言いたかったんですよね、と
聞き逃してなかった人が何人かいたようです。
フランス語のヒントで分かった方も大勢いたのだとか。

その答えは、いまどこでも売切れ状態という「Wii」。
本当にどこでも売ってないんだよ〜、と

下を向いて落ち込むスガさん。
それを慰めるクリス智子さん。

まあ、気を取りなおして、
番組からは10周年ということでプレゼントを用意したんで・・・と
渡されたプレゼントを「やぁ、なんすかなんすか」と受け取るスガさん。
そこで、
「あっ!!」と驚くスガさん。

スガ 「これ、『Wii』って書いてあるけど・・・」
クリ智「箱はね(笑)」
スガ 「・・・えっ(汗)」
(中身を確認)
スガ 「あーーー!(声割れてました(笑))本物だー!!」
クリ智「10周年おめでとうございま〜す(^o^)」

そうなのです。
なんとこれは番組スタッフが、スガさんにあげようと
東村山でやっと見つけてきたという「Wii」。

スガさんすぐには信じられないらしく、
本当に?いいの?と何度も聞いていました。
聞いてたわたしも思わずニンマリ。(^-^)

そして「M+(music plus)」では
スガシカオさんの曲をリスナー投票、ベスト5を発表。
この投票で1位だった「黄金の月」を
VieVieの「RENDEZ-VOUS」ではライブで歌ってくれました。
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2006年10月02日

須藤元気

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「赤坂泰彦のディアフレンズ」に、格闘家の須藤元気さんが出演されてました。
須藤さんがなぜ?と思ったら、なんとCDデビューされたそうです。

9.6にリリースされた「Love&Everything」は、
須藤さんが作詞、ACIDMANが作曲で
歌詞には須藤さんの好きな言葉「WE ARE ALL ONE」の意味が込められているそうです。
カップリングは初めからカバー曲にすることを決めていて、
自分の好きなボブ・ディランの曲を選んだのだとか。

とにかくびっくりしたのが、優しく柔らかい声。
K-1などの格闘技の試合で見るような
睨みをきかせた威圧的なイメージとは全く違う印象。

なんでももともとミュージシャンも目指していたそうで、
高校でレスリング部に所属しながらも
原宿のストリートで演奏していた時期もあったのだとか。
しかし片手間になりたくないということもあり、
悩んだ末に格闘技を選び、スポーツ推薦で短大へ進学。
そして卒業後はサンタモニカ大学でアートを学びながら
「ビバリーヒルズ柔術クラブ」で格闘技を学んだそうです。

芸術にも興味があったという須藤さん、
あまり格闘家のイメージじゃないですよね?という赤坂さんの質問に、
芸術と武道を両立させようと意識しているわけではなく、
芸術も音楽も、オーガニック食材を選んだりするのも
須藤さんにとっては自分を高めてくれるもののひとつであって、
好きなことをしているだけ、なのだそうです。

そして、夜は必ず瞑想するのだそうです。
瞑想で無になる状態を作り出し、問題から離れてリラックスすることで
直感が出てきやすくなるそうです。
詰まったフィルターを掃除するような感覚なのだとか・・・

そんな須藤さんのリクエストがクラムボンの「サラウンド」。
須藤さんのイメージが・・・(^ ^;
最近買ったばかりというTOYOTAのプリウスの中で聴いてるそうです。

最後に須藤さんからのメッセージ。
自分もずっと叶えたいと思っていたCDデビューができたので、
いまなにかやってみたいと思っていることがある人は、
信念を持ってやってみてください、結果は必ずついてきます。
ということでした。

須藤さんに言われると説得力ありますね。(^-^)
posted by いち at 20:06| 東京 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲスト別 さ行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月23日

Saigenji

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VieVieの「RENDEZ-VOUS」にサイゲンジさんがゲスト出演されてました。
サイゲンジさんは、19日の番組企画「J-wave Tree House Tour」
山梨県オオムラサキ公園でのツリーハウスイベントでライブを披露。
わたしも応募したんだけど、はずれました。(;д;)

送迎バスでオオムラサキセンターへ到着すると
跡部館長とツリーハウス・クリエイターの小林崇さんが迎えてくれて、
お二人の案内でオオムラサキセンター内を探索。
サイゲンジさんは一人で黙々と歩いていってしまい、
ライブ前に見つからなくてスタッフに心配されてしまったり
ということもあったそうです。

クヌギの木と一体化したツリーハウスは、
「NESCAFÈ GOLDBLEND」のCMで唐沢寿明さんと小林崇さんが
くつろいでいるあのツリーハウスと同じもの。
なんと8メートルの高さにあるそうです。

そしてツリーハウスの下でサイゲンジさんのライブ。
番組では当日演奏された「日溜まりのダンス」「リズム」を放送。
いいなあ〜。わたしも大自然の中でサイゲンジさんの演奏を聴きたかった!

それにしてもサイゲンジさん、ほぼ3ヶ月おきくらいの割合で
ラジオに出演されてる気がしますが、
トークもとても穏やかでビビさんとの掛け合いもテンポが良くて
面白い、とはまた違った癒しなコンビです。
先日のホリデースペシャルで本上まなみさんがナビゲーターを務めてましたが
サイゲンジさんもぜひチャレンジしてほしい。(^-^)

ちなみにこのホリデースペシャルは、まさに台風通過の日の放送。
J-WAVEの放送室からは見る見る晴れていく空が見えていたそうです。
なので恵比寿ガーデンプレイスでの公開生放送は中止?変更?と
いろいろあったそうですが、HPを見ると無事行われたそうですね。
わたしもちょこちょこ聴いてはいたのですが・・・(^ ^;
上野樹里さん、永瀬正敏さんとのトークは聞きたかったなあ。

HPでは当日の様子を写真でも紹介されています。
スタジオでの本上さんはほぼスッピン?
でもお美しいですねえ・・・そういえば妊娠されてるそうで
安定期には入っているそうですが、だいじょうぶなんでしょうか?(^ ^;
posted by いち at 10:24| 東京 曇り| Comment(0) | TrackBack(2) | ゲスト別 さ行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月24日

柴咲コウ

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「赤坂泰彦のディアフレンズ」に、
柴咲コウさんが出演されていました。

8.9に10枚目のシングル「invitation」をリリース。
この曲はドラマ「タイヨウのうた」の主題歌。
ドラマ側のリクエストは、今までの柴咲コウとは全く違うイメージ。
いろいろ打ち合わせをした結果、少しミディアムテンポな曲を完成させて
提出したそうですが、なんとその曲が却下。
もっとハイテンポな曲を、ということでまた一から作りなおしたのだそうです。
ボツの曲はまた違う機会にリリースするとおっしゃってましたが・・・

>いままで演じた役柄で、好きなものはありますか?

特に好きな役柄というものはないけど、
「Dr.コトー診療所」の星野彩佳役は、心境の変化にグッときたそうです。
演じていて苦痛だったり悩んだりもしたけど、
だからこそ感じれる喜びの深さがあるそうで・・・

自分の中には、常に俳優としての自分と観客としての自分がいて
例えば自分が泣いている演技を見てもらい泣きするときもあるし
オシ!と思う自分もいるそうです。
あまりいい人間じゃないですよね・・・とおっしゃてました。
でもそういうことってなかなか言えないですよね。

そんな、飾らないところが魅力でもある柴咲さん、
今日のテーマは「隠れ家」でした。
隠れると疲れるのでいつもオープンです、ということですが

>自分の家で一番力が入っているものは?

3段のチェストを2列並べていて、
家具屋で一目惚れして買ったものだそうです。
部屋の内装は、白やベージュが基調で家具は木目調など
わりとシンプルな色合いのようで
机が欲しいけど、気に入ったものが見つからないので
リビングにあるローテーブルで作業されてるそうです。

>どんなときがリラックスしますか?

掃除するのが子供の頃から好きで、
掃除しているときが一番自分らしいと思うそうです。
ちょうど今はどれだけ必要最低限のもので生活できるかという時期だそうで
つい先日も大掃除していて、いらないものがたくさんあって
びっくりしたのだとか。

これからも続々と出演映画が決まっているという柴咲さん、
9・10月は京都が舞台の映画を撮影するそうです。(^-^)
posted by いち at 21:25| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(1) | ゲスト別 さ行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月22日

ショーン・K

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女性誌「MAQUIA(マキア)」8月号の別冊付録、
「MAQUIA HOMME 男もキレイでなくっちゃね!」で
ショーン・Kさんが特集されてました。

このコーナーでは、エグゼクティブな男性3人の日常をレポート。
名前が「ショーン・マクアードル川上」だったので
はじめ誰だかわかりませんでした。(^ ^;

しかもアジエンス「世界が嫉妬する髪」や
「インテル、はいってる」のナレーションをされてたんですね。
3ヶ月トピック英会話「1日まるごと英語で話そう!」で解説をされてるので、
最近ちょっと興味があったのでした。

てっきりジョン・カビラさんやクリス・ペプラーさんと同じように
声の仕事をメインにされてる方だと思っていたら、
ラジオのパーソナリティやテレビのナレーションは副業のようで、
本業は経営投資コンサルティング会社の「ブラッドストーン・マネジメント・イニシアティブ・リミテッド」
の代表取締役なのだそうです。

ふだん使っている香水、好きな食べ物、カフスなどの小物、立ち寄るバーなど
いろいろなこだわりが紹介されていました。
意外だったのがここ10年ほど洗顔に使っているのが薬用ミューズ。
ニキビ対策に使っているそうです。歯磨き粉は「Ora2」。
意外と身近な商品も使っているんだなあとちょっと親近感が。
気に入ったものは長く使う傾向があるのだとか・・・
その他、化粧水や半身浴剤にもこだわりの商品があるようですが
名前忘れました。(^ ^;

そういえば雑誌の写真ではヒゲを生やされてましたが
珍しく最近はヒゲスタイルということで・・・(今もそうなのかな?)
なんでも風邪をひいたときに伸びてしまったのが
きっかけだったとか。

ちなみにショーン・KさんがJ-WAVEで担当されている番組は
「DAIWA SHOKEN MAKE IT 21」→こちら
posted by いち at 17:43| 東京 曇り| Comment(8) | TrackBack(0) | ゲスト別 さ行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月18日

佐野元春

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「赤坂泰彦のディアフレンズ」に
佐野元春さんが出演されていました。

7.12にアーカイブシリーズ「THE SINGLES / THE VIDEOS」をリリース。
これは1984〜2004年のEPIC時代の曲をまとめたもので、
全てのシングルと全てのビデオ・クリップがそれぞれに発売されるようです。

佐野元春さんといえば「SOMEDAY」や「アンジェリーナ」が
有名だそうですが、今回は「ガラスのジェネレーション」のみを
2006年バージョンで収録。

恥ずかしながら今まで佐野さんのことはほとんど知らなかったのですが・・・
1956年生まれで今年50歳。
大学在学中から曲を作り始め、広告代理店に勤務、
ラジオ番組のディレクターも務めてたんですね。意外。

佐野さんがデビューした1980年代は、
'50Sや'60Sのスタイルが全盛期だった頃で、
佐野さんより上の世代とは明らかに考え方が違う、というような
ギャップがあったそうです。
赤坂さんも佐野さんの曲を初めて聞いたときの印象を
強烈に覚えているようで、日本のロックが新しく誕生した、と
感じたようです。
(赤坂さんが47歳というのも驚きでしたが・・・(^ ^;)

ずっと話しを聞いていたいような淡々とした話し方で、
時代的な話しを聞いたあとのせいか
「SOMEDAY」の歌詞にジーンときました。
posted by いち at 20:26| 東京 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲスト別 さ行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月05日

杉山彦々

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今週の坂上みきの「ENTERMAX」の「Radio sofa」のコーナーに
俳優の杉山彦々さんが出演されています。

約3分ほどのこのコーナー、聞き逃してしまうことが多いんですが
今回はなぜか耳が反応して聞き入ってしまいました。(^ ^;

杉山さんは9月に公開の映画「パビリオン山椒魚」に出演。
主演はオダギリジョー、香椎由宇。
監督は冨永昌敬、音楽は菊地成孔・・・豪華ですね〜。

これまで出演した映画は「亀虫」他、
最近の下北沢ザ・スズナリでの舞台「密室彼女」も好評だったようです。

なんでも杉山さん、お寺の息子さんだそうで
学校に行く前に掃除をしたりとか、
次男だったため、娘しかいないお寺へ婿入りの要請があったりとか
お寺の息子なりの苦労(?)もいろいろされてきたようです。

そして、ちょっとお経唱えてみてくださいよ、という
坂上さんのリクエストにサラリとお経を唱えてましたが、
あれ、忘れてるなあ。好きなフレーズがあったのに・・・と
ちょっと残念そうでした。
好きなフレーズなんて・・・あるんですね。(^ ^;
posted by いち at 22:53| 東京 霧| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲスト別 さ行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月23日

坂本龍一

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「赤坂泰彦のディアフレンズ」に坂本龍一さんが出演されてました。

Mr.Childrenの櫻井和寿さんや小林武史さんと共に
環境をテーマにした市民バンク「ap bank」を設立するなど、
音楽を通じてさまざまな活動をされている坂本さん。
最近「ストップ六ヶ所村」というHPを立ち上げたそうです。

青森県六ヶ所村にある核燃料再処理工場では、
通常の原発でできる一年分の放射能が一日でできているそうです。
このことは、赤坂さんも初耳だったそうで、
そういうことを知らない僕達が大問題、とおっしゃってました。

90年代後半頃から環境問題を考えるようになり、
自分の子供にもまた子供が生まれて、
その子達が育っていく環境ってどうなっているんだろう?
というところから関心が深まっていったそうです。

そして六ヶ所村の危険性や、そのことを多くの人が知らないということを知り、
インターネットと音楽をもって世界にこのことを 知らしめよう
と思ってHPを設立されたそうです。

22日は
J-WAVEのVieVieの「RENDEZ-VOUS」にもゲスト出演。

こちらでは5月にリリースされたリミックス・アルバム
「bricolage (ブリコラージュ)」や、
京都へ行くのが好きだという話などをされてました。

ブリコラージュ(フランス語)とは、日曜大工、手入れという意味で
坂本さんにとってリミックス盤はそのぐらい気楽に作ったもの、
というかんじなんだそうで・・・
これからJ-WAVEでは「リミックス」と言わないで「ブリコラージュ」と
言ってくださいと言ってましたが、広まるんでしょうか(^ ^;

また、京都が大好きで暇があればしょっちゅう行くという坂本さん。
古い街並みや建物が好きで、お寺にいるととても落ち着くそうです。
中でも大徳寺がお気に入りで、一般公開されていないお寺なども
特別に見せてもらうこともあるのだとか・・・
これはかなりうらやましいです。

ベルリンもよく行かれる街のようで、
こちらにはアパートもあるようです。
坂本さんが住んでいるのは元東ベルリンだったところで、
壁がなくなったといってもまだ街の雰囲気の中には
見えない壁のようなものがあるそうです。

そんなベルリンには、ニューヨークや東京に進出する前の
新鋭なアーティストが集まる傾向があるのだとか。
坂本さんはそんなエネルギーが好きなようです。
posted by いち at 05:27| 東京 霧| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲスト別 さ行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月17日

佐々木蔵之介

まみや.jpg

今週のクリス智子の「BOOM TOWN」には
俳優の佐々木蔵之介さんが出演されています。

月・火曜日のお話は、映画「間宮兄弟」の話や、
プロフィール的なことを。
05年12月に坂上さんの番組に出演したときの記事は→こちら

水曜日は、演劇の話。
ご実家が造酒屋のため、神戸大学農学部に入学、
演劇サークル(惑星ピスタチオ)で演劇を始め、
そして営業の勉強をするために広告代理店に入社。
しかし、その広告代理店を辞めて、演劇一本の道へ。

>なぜ一本に絞れたんでしょう?

若かったんですね。もっと続けたい、
もっと自分はやれるのでは?と思っていたということでした。
バイトして収入を稼ぐよりは、ビラ配りで宣伝をしたり、
劇団を大きくすれば食べていけると思っていたそうです。

>どういうネタをされてたんですか?

・・・(顔をそむける蔵之介さん)
「ネタって・・・芸人じゃないんですから(笑)」

そこでクリ智さんすかさず「ああ!ストーリーですね」と
フォロー入れてましたが、遅いです・・・。(^ ^;

けっこう不条理な笑いが多いというか、
公演名も「破壊ランナー」とか「熱闘!!飛龍小学校」ですし
「熱闘!〜」での蔵之介さんの役柄は、小学校6年生の番長だそうで、
馬に乗って登校する子供。パチンコ玉が武器だそうです。(笑)

セリフも、「中学生になったら、パシリかもしれぬ」とか
「ファミコンも買ってもらえぬかもしれぬ」とか
けっこう真剣に悩むところもあるらしいですが、
子供ってそういうもんですよね。と言ってました。
なんだか意外な一面が・・・

木・金曜も聞ければまたレポートします。(^-^)
posted by いち at 21:24| 東京 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲスト別 さ行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月24日

純名りさ

純名.jpg

VieVieの「RENDEZ-VOUS」に
女優の純名りささんがゲスト出演されてました。

純名さんは1990年に、宝塚歌劇団に入団。
在団中からNHK朝の連続TV小説『ぴあの』に主演し
演技力、歌唱力が話題となりました。

演劇に興味を持ったきっかけは、
6歳の頃に見たアマチュアのミュージカル劇団の発表会だったそうです。
母親に連れられて行ったその舞台を見て、すごく感動したのだとか。

そしてそのアマチュアの劇団に入った頃は
ウェストサイドストーリーのミュージカルをTVで見たり、
宝塚の存在を知って大地真央さんのショーに衝撃を受けたり
どんどんミュージカルの世界に興味を持っていった少女時代。

アマチュア劇団の友達が宝塚に入団したことで、
自分も挑戦してみようと思ったのが入団のきっかけだったそうです。
舞台に立って拍手をもらう感動というのは、
もう、やみつきになる。そうです。(笑)

花組娘役トップもつとめた純名さんは
1996年に宝塚を退団。
いったんフリーになって、ミュージカルのオーディションに合格。
一人で役をつかんだ、ということが自信に繋がっていったそうです。

一人になってからは、まわりに気に入られることばかり考えてないで
自分のやりたいことを突き詰めていこうという気持ちが
強くなった、という純名さん。
すごく不安だったけど、解ってくれる人は絶対いるんだ!と
自分を本当に信じよう!と諦めないで、もっと夢見ようと
思ったそうです。

6.2から始まる舞台「ミー&マイ・ガール」では
宝塚の先輩3人と共演されるそうです。

これまでは、自分が暖かい場所に居すぎたような気がしていたと
いろいろそれで悩んだ時もあったそうですが、
最近は古巣があって良かったと感じることも多いそうです。

・・・純名さんはかわいいから
ドラマでもいいと思うんだけどなあ・・・(^ ^;
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2006年04月12日

James Blunt(ジェイムス・ブラント)

ジェイムス.jpg

栗原由佳の「Tapestry」で、今日発売の
James Blunt(ジェイムス・ブラント)のライブDVD
「CHASING TIME:THE BEDLAM SESSIONS (DVD+CD)」が
紹介されていました。

DVDには、昨年イギリスBBCテレビで放送されたライブの映像と
そのメイキング、インタビュー映像があるそうです。
去年からラジオでもよく流れていますが、
前クールのドラマ「小早川伸木の恋」で挿入歌として使われていた
『You're Beautiful』も収録。
なんとなくピーター・ガブリエルのような、
歌声だけでなにか響いてくるような、そんな印象を受けます。

1977年生まれの28歳。
しかも父親が軍人ということもあって大学卒業後22歳で陸軍に入隊。
デビュー・アルバム『Back To Bedlam』のラスト「No Bravery」は
コソボ紛争中の兵舎で書かれた曲だそうです。
3年間軍隊に属したあと、ミュージシャンへの道に進み、
翌年『Back To Bedlam』をリリース。
posted by いち at 20:20| 東京 霧| Comment(0) | TrackBack(1) | ゲスト別 さ行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月10日

Jake Shimabukuro(ジェイク島袋)

ジェイク.bmp

DJ TAROの「M+(MUSIC PLUS)」の中の1コーナー、
内田佐知子さんがナビゲートする「colors of hawaii」
ジェイク島袋さんがゲスト出演されていました。

ジェイクさんがゲスト出演するのは、
ちょうどこの番組が始まった1年前以来。

>最近ロハスな生活で痩せたそうですが?

プロモーションで海外に行くたびに食中毒になったりで
体を壊して病院にかつぎこまれてたりしていて、
点滴打ってまでライブをしたりということが続いていたので、
これではいけない、と思って
2005年の抱負として、ヘルシーになる!と決めたそうです。

それ以来、野菜をたくさん食べるようにしたり、
ファーストフードは取らないようにしたり
体調管理に心がけているのだとか。
うーん、けっこう深刻な動機だったんですね・・・

そして行く先々でいろいろなミュージシャンに会って
その人達と接することで、自分の違う面も見えてくる。
自分の中がピュアになれば、作る音楽もピュアなものに
なるんじゃないかということでした。

そしてGWにはそんなジェイク島袋さんのライブが見れます!
4.29、30とお台場のヴィーナス・フォートで開かれる
「ハワイ フェスティバル 2006」に出演されるそうです。

島袋さんのHPも要チェックです!
posted by いち at 20:11| 東京 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲスト別 さ行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月03日

重松清

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3.30の恵俊彰の「ディア・フレンズ」の最後のゲストは
作家の重松清さんでした。

1963年、岡山県生まれ
角川書店でで編集者をするが約1年で退社し
その後フリーライターとして活躍。
1999年『ナイフ』で坪田譲治文学賞、
『エイジ』で山本周五郎賞受賞。
2001年『ビタミンF』で直木賞を受賞。

2005年には50万部のベストセラー小説『失踪』が
SABU監督によって映画化された。

一度読んでみようと思いつつ、
表紙や評判を聞くと重いテーマの小説なのかな・・・と
少し敷居の高さを感じていたのですが
話しぶりはとても気さくな方でした。(^ ^;


重松さんはさいきんは新人賞の審査員などもされるそうですが、
最近の新人作家は文章の構成などはうまいが、
会話が下手なのだそうです。
たぶんあまり人と会話してないんでしょうね、と。

重松さんも人と会って話す機会はあまりないそうですが
ラジオやテレビ出演のときなどを利用して、
日々少しずつストックを増やしているのだそうです。

重松さんにとっての小説の役目とは、
1つは、現実に出来ないことをやってもらう。
1つは、自分の現在地を知るため指標
のようなものなのだそうです。

小説を読んでそこに共感を覚えるという感覚は、
すでに読む人の中にスイッチがすでに下地としてあって
小説はそのスイッチをひとつずつ押していくものなのなのだそうです。

そして知らなかったんですが
重松さんは官能小説もよく書かれるそうです。
現在も日刊ゲンダイの平日版で官能小説を
連載されてるのだとか。

後半は矢沢永吉さん話で盛りあがり。
40歳になっても憧れの人がいるって、
幸せなことだよねとおっしゃってました。

そして恵さんは本日の放送が最終回。
36歳から6年間、1630回の放送だったそうです。
4月からは日曜日の23:00〜23:55「恵俊彰で3人」という番組で
毎週ゲストを2人迎える番組を担当されるようです。

そしてそして
4月からのディアフレンズは
なんと赤坂泰彦さんが担当されます!!(^o^)

赤坂さんは11:30〜13:00のお昼番組「A’ll that RADIO」
も担当されます。
posted by いち at 19:52| 東京 霧| Comment(2) | TrackBack(0) | ゲスト別 さ行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月28日

ZEEBRA

ZEEBRA.jpg

22日の坂上みきの「Beautiful」に
ZEEBRA(ジブラ)さんがスペシャルゲストで出演されてました。

なんでもZEEBRAさんの奥様が
いつも坂上さんの番組を聴かれていたのだとか。

そして今回は「Beautiful」最終回スペシャルということで
特別にZEEBRAさんがインタビュアーになって
いろいろ坂上さんに質問されてましたが
旦那さんとの出会いとかプロポーズの言葉はとか・・・
それほど面白くもなかったので今回はパス。(^ ^;

そして本来のゲストであるZEEBRAさんへの質問。

>結婚をうまくやっていくコツは?

難しい。大変です。
仲悪いこともよくあるし、ケンカもするけど、
戻るときには、それまで通りに戻るんじゃなくて
それまでと+αのところに戻るようにしてるらしいです。
ZEEBRAさんいわく「ラブラブなところへ」らしいですが。

なるほど。いいことおっしゃいます。(^-^)

そして先日、
4枚目のアルバム「The New Beginning」をリリース。
15曲目ではAI、安室奈美恵&Mummy-Dとコラボレーションした
「Do What U Gotta Do」wp収録。

4.16からは仙台、名古屋、大阪、福岡、東京と
ツアーもされるそうで
前半は若い子向け、後半は大人向けでしっとりとされるそうです。(^ ^;
posted by いち at 20:48| 東京 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲスト別 さ行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月21日

スガシカオ

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J-WAVEの春分の日「HOLIDAY SPECIAL」には
スガシカオさんがゲスト出演されてました。
そういえばしばらく見かけなかったような・・・

「春、私のブランニュー・スタート」がテーマということで
番組ではスガさんがJ-WAVEで7年間担当した「OH! MY RADIO」の
初オンエアのときに生演奏した「月とナイフ」を放送。

スガさん、今ならあんなことしねえよ!と
すごく恥かしがってました。

そんなスガさんが新生活にふさわしい曲として選んだのは
YUIさんの「TOKYO」。
YUIさんがこの曲を作ったのは17歳の時なんだそうですが、
結論を出さない潔さがいいよね、と
スガさん大絶賛でした。

そして4.26にTVアニメ「×××HOLiC」オープニングテーマとして
ニューシングル「19才」をリリース。

>どうして19歳という年齢をピックアップしたんですか?

自分としては戻りたくない時期だけど(笑)
一番揺れてる境目である時期の曲を作りたかった
ということ。

スガさんとしては、
年齢的には迷ってるうちはダメですね。
ということでしたが。

ずっと作りたかったけど作れなかった官能的なクリップビデオを
今回は、作ってしまったそうです。
でもすでにあちこちで放送禁止になってるのだとか・・・(^ ^;

最後にスガさんのブランニューな気分の曲といえば
「June」ということで、
ひさしぶりにイントロをスガさんが担当。

新生活を始めたのが雨の時期で、
引越しのときの思い出を曲・・・

というエピソードを紹介してくれました。(^-^)
posted by いち at 13:53| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲスト別 さ行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月21日

さかもと未明

sakamoto.jpg

坂上みきの「Beautiful」に
漫画家のさかもと未明さんがゲスト出演されてました。

レディスコミック誌を中心に活躍、
官能小説やエッセイも執筆し、鋭い心理描写、
ユーモアあるセリフで売れっ子になり、

『週刊SPA!』で憂国妄想漫画「ニッポンの未明」を連載中、
毎週土曜、産経新聞にて丸ごと1ページの大型マンガ
「憂(うれい) ちゃんの教えてプリーズ!」の連載など
風俗などの柔らかいネタから国防、政治、教育などの
お堅いネタにも日々挑戦されているそうです。

坂上さんとは初対面だそうですが
これまで未明さんが取材に行かれたお店や
そこで体験されたことの話しなどで
二人ともかなり会話が弾んでました。(^ ^;

こんど発売される『週刊SPA!』では
為末大にトレーニング方法などを取材したときの
様子を漫画にされてるそうです。
posted by いち at 20:47| 東京 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲスト別 さ行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月20日

SHIHO

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今週の柴田玲の「SUPREME」では
「THE 有頂天ボディ」を目指す1週間。

1日目は「姿勢」。
モデルのSHIHOさんに「有頂天ボディ」になるための
秘訣を教わりました。

SHIHOさんはもともと猫背気味で、
スーツなどのラインをきれいに見せるために、
姿勢をよくしようとは常に心がけているのだとか。

それでも疲れているときなどは
どうしても背中は丸まりがち。

>SHIHOさんが思う姿勢の良さのメリットは?

背筋をピンと伸ばすと、
気の流れが違うのだそうです。

丸まった体のくぼみには悪い気がたまりがち。
姿勢がいいとそれを跳ね除けてくれる。
つまりポジティブになれるってことですね。

とおっしゃってました。
なるほど〜
そう考えると頑張ってピンとしようかなと思いますね。(^-^)

また、毎日楽しく続けられるトレーニング法を紹介した
「SHIHOトレ」が発売。
彼女が見つけた3つの最新メソッドをコンパクトに、
わかりやすくまとめた1冊。
トレーニングをより詳しく解説したDVD付だそうです。



posted by いち at 20:08| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲスト別 さ行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月17日

柴咲コウ

ト咲.jpg

柴田玲の「SUPREME」で、
柴咲コウさんからのメッセージが紹介されました。

2・15にリリースされた「影」は、
現在放送されているドラマ「白夜行」のテーマソング。

柴咲さんはもともと「白夜行」の小説のファンで、
2ndアルバム「ひとりあそび」を制作していたときに
ドラマのテーマソングの話があったそうです。

そしてそのときにストックとしてあった曲に、
自分なりの「白夜行」の世界観を歌詞にして
これがダメなら他に合うものは作れない、という意気込みで
楽曲のOKが出る前に曲を完成させてしまったのだとか。(^ ^;

これからもいろんな歌詞、曲をかける自分でいたい、
柔軟性のある自分でいたい・・・ということでした。

あんなに美しいのに
こんな染み入る曲を作るなんて、すごいですね〜
posted by いち at 19:12| 東京 曇り| Comment(0) | TrackBack(1) | ゲスト別 さ行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする